- HOME>
- 中山学園とは
「船橋ドレスメーカー学院」として開校。
中山学園は専門学校として創立しました。
現在、開校から78年の伝統を持つ学校です。
昭和23年10月(1948)
「船橋ドレスメーカー学院」として開校。
昭和63年 2月(1988)
学校法人中山学園設立、学校法人立の「船橋女子専門学校」に改称し、専修学校となる。
平成 2年 4月(1990)
科学技術学園高等学校と技能連携し、専修学校と高等学校の両方の卒業資格を取得できるようになる。
平成16年 4月(2004)
校名を「中山学園高等学校」に改称。高等学校として認可。
伝統ある本校で、
実社会の基礎を学習しよう。
中山学園高等学校
理事長/校長 福井 誠
中山学園高等学校は千葉県内に数多くある通信制高等学校の中でも、歴史と伝統がある学校です。前身の学校は洋裁学校として昭和23年に創立いたしました。その後、時代のニーズにより形を変え、平成16年に現在の通信制高等学校になりました。その名残で現在も「ファッション造形」の授業をおこなっております。
効率を重視することが現代ではもてはやされていますが、本校では「ファッション造形」や「商業簿記」など、ある意味時代と逆行するような物事や仕事の基本となる科目を必修として学習します。それが将来、実社会に出てから必ず重要になると考えているからです。口当たりの良さや流行に惑わされることのないように、本校でしっかり学習しましょう。
本校舎
東校舎
南校舎
体育館
音楽室
調理室
教室
PC実習室
被服製作室
図書室
保健室
カウンセリング
ルーム